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飲みに行った後はお決まりの福原風俗です。そんな風俗好きの体験談です。

福原ソープでいつも考えること

福原のソープでの話です。風俗では基本的にいつもソープしか利用していないんですよね。ソープの方が気楽というか、こちらがあれこれ気を使う必要がないじゃないですか。あくまでも女の子の方が気を使ってくれる場合が多いので、ソープは風俗の中で自分に合っているなって思うんです。先日は友人に福原ソープを物色するなら「風俗じゃぱん」とステマされたので、そのサイトで見つけた店に行ってみました。いつも福原のソープで個人的に考えているのが、「どこに出すのか」って点なんですよね。個人的にはお腹に出すのが好きなんですよ。その方がなんか臨場感があるじゃないですか。出したものが視覚的に見えやすいですし。女の子の体に自分から射出されたものがかかっているってシチュエーションが個人的にたまらないんですよね。それを見ただけで興奮の度合いも高まるんですよ。それでこのときは二回戦までついついなだれ込んでしまったんですけど、その展開は自分としては特に困るようなものではないだけに、むしろ大歓迎。思いっきりお腹に出して良かったかなと(笑)

福原のソープ、もしかしたら最高なのかも

風俗での時間はその場では「気持ち良い」ってくらいしか思わないと思うんですよ。悪い意味ではなく、それこそが風俗に求めるものだと思うんですけど、ただ余韻で比べた時、前回の福原ソープの子は実は最高だったんじゃないかなって思うようになってきたんですよね。相手のkちゃんとの一進一退の白熱した戦い。それらはとても素晴らしいものだったと言うのは言うまでもないんです。でも、その日の彼女とのプレイはなんとなく思い出してしまうんですよね。プレイを思い出して余韻に浸るようなことってなかなかないんですよ。つまりは前回のプレイはもしかしたら物凄く素晴らしいものになったんじゃないかなと思うようになってきたんですよね。それまで余韻に浸るなんてことはなかった自分が余韻に浸る。その事実だけでも実はあの日の福原ソープこそが最高の快感を味わえたものだったんじゃないかなって思ったんです。だから当面の目標はまたこうやって後になって思い返せるような子と出会うことにしようかなと思ってます。